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沿革

1977年11月28日
初代理事長(故)掛場久精氏を中心に社会福祉に理解の深い理事・監事により、社会福祉法人旭川福祉事業会を設立。
1978年4月1日
東光地区住民の強い要望により、60人定員の真和保育園を開園。
1979年4月1日
国有地21,487m2 を借用し、50人定員の特別養護老人ホーム誠徳園を開園。
1979年8月1日
道の指定を受け、誠徳園にて在宅老人短期入所事業を開始。
1979年12月1日
在宅の老人通所サービス施設として誠徳園デイサービスセンターを開所。
1981年7月31日
真和保育園敷地1,645.94m2 を購入。
1982年4月14日
誠徳園敷地21,487m2 を購入。
1983年4月1日
誠徳園が拡張され、定員50人から100人となる。
1987年10月1日
道の指定を受け、誠徳園にて在宅老人介護指導事業を開始。
1988年12月12日
法人独自の事業として、在宅認知症老人通所サービス事業を開始。
1989年7月1日
老人の保健・福祉事業の一環として、老人保健施設サニーヒル(定員)同時にデイケア事業・ショートステイ事業も実施。
1990年11月1日
旭川市より委託を受け、旭川市在宅介護支援センター誠徳園を開所。
1991年3月1日
旭川市より委託を受け、春光台地区を対象にホームヘルプサービス事業を開始。
1991年12月25日
老人の保健・福祉事業の一環として隣地21,487m2 を購入。
1993年6月14日
認知症老人処遇に対する要望に応えサニーヒルに認知症専門棟を増設、定員55人から85人に変更。
1995年10月13日
サニーヒルデイケアセンターを増設、通所者定員を20名から50人に変更。
1996年4月1日
真和保育園の定員を60人から80人変更。合わせて乳児保育事業を実施。
 1998年4月15日 
東川町住民からの強い要望により老人保健施設ひだまりの里を開設。入所定員60人
(内認知症専門棟20人、通所定員40人)
1998年7月1日
同時に在宅介護支援センターを併設し事業を開始。
1998年7月25日
法人設立20周年記念式典並びに感謝の集い。
2000年4月1日
介護保険制度スタート。各事業で指定を受ける。
2000年8月18日
ひだまりの里が拡張され、定員60人から80人となる。
2001年1月1日
利用者の第三者解決機関として施設オンブズマン制度導入、5人の委員を委嘱。
2001年3月31日
誠徳園の全面改修が完了、個室が45となる。
2001年4月1日
高齢者生活支援ハウスぬくもりが定員18人で開所。
2001年4月1日
永山地区に定員60人のまこと保育園を開園。
2002年4月1日
特別養護老人ホーム 東川町羽衣園 開園
2005年5月9日
グループホーム ゆとり  開設
2005年8月29日
グループホーム おおまち  開設
2005年10月13日
通所介護 おおまち  開設
2005年12月1日
短期入所 おおまち  開設
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社会福祉法人旭川福祉事業会
〒071-8138
北海道旭川市末広8条6丁目
5307番地
TEL.0166-51-2233
FAX.0166-51-2231

■高齢者
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訪問リハビリテーション
通所介護 
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
短期入所療養介護 
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居宅介護支援事業
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■児童(保育所)
保育所
 
 
 
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